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忌 中

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年12月30日(金)07時48分57秒
  喪中につき年末年始のご挨拶等を
失礼させていただきます m(__)m
 

お知らせ

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年11月20日(日)21時01分40秒
  誠に勝手ながら私事都合により
HP、ブログ、掲示板を暫くの間、
お休みさせて頂きますので
何卒宜しくお願い致します。 m(__)m
 

やはり~

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年10月25日(火)20時25分50秒
編集済
  味覚の秋だというのに、奥歯を左右とも治療中で
美味しいものもイマイチ味わえず...(哀)

■ らのさん

福島行き、お疲れ様でした! m(__)m
さぞ、お疲れの事で充分な休養も必要な事と思います。

P226E2、画像から受けた印象でしたが
グリップの前後幅はやはり増えているのですね。
...という事は私だと結構太く感じるかも? (^^ゞ


季節の移り変わり、今シーズンも白鳥が渡来し始めています。

羽咋市の邑知潟にて、コハクチョウの第一陣
 

P226E2

 投稿者:らの  投稿日:2011年10月23日(日)22時47分6秒
  こんばんは、らのです。福島からは戻りました。
Maverrickさん
マルイP226E2、グリップは形が変わって若干握りやすい形です。
トリガーが薄くなったぶん、指は届きやすいですが
横幅同じ、前後幅は逆に増えているのでした。
ハンマーが落ちるタイミングがわかりにくいですね。
旧型と同じ前後幅になるよう、グリップを接合ピンが露出する
寸前まで削りました。
 

マイペースで

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年 9月28日(水)21時49分18秒
  ■ Keiさん

拙い考察ですが、お役に立てれば幸いです。

御自分用のカスタムですから、いつまでに完成させなければならない
というような事もないでしょうから、マイペースでされるのが一番かと。(^_^)
 

有難う御座います

 投稿者:Kei  投稿日:2011年 9月27日(火)22時10分34秒
  Maverick 様


プラリペアのヒケの件、詳細にご解説頂き有難う御座いました。

液の方が先に入り込んでいる可能性があるとは思いませんでした。
今回はニードルで垂らして刻印埋めしておりましたので、可能性大ですね。

ほとぼり(?)が冷めましたらパウダーを先に振り掛ける方法で試してみます。


有難う御座いました。
 

Maverick 的推察 !?

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年 9月27日(火)21時08分8秒
編集済
  ■ Keiさん

今回の状態をワタクシ的に?推察してみました...

まず、実際にプラリペアをお使いになってみて御覧になったと思いますが、
硬化後の表面がそのままの状態ではザラザラとしている事で
樹脂としての粒子は粗い部類になるかと思います。

その事を踏まえて、今回の場合ですが...

プラリペアの混合液をニードルで垂らした場合、刻印の彫りが細いために
左図のように流動性の高い液のほうが毛細管現象等によって先に入り込み、
また表面張力によってパウダーの粗い粒子は浮き上がって彫りの中まで浸透せず、
刻印内部は薄い混合液(極端な場合には液のみ)として硬化。

結果として充分な密度と硬度を持って充填出来ずに硬化後も柔らかいため、
平面出しの際にも一緒に削り出されてしまうのではないかと。

 ※ また充填部の密度が薄い(または液のみ)ので、時間が経過しても
   ヒケが継続してしまう。

この状況を実験的に再現するには、右図のように3枚のセロテープを使って、
糊面ではないほうを重ね貼りして、刻印と同じような隙間になるように
溝を作り、プラリペアをニードルで一滴垂らして一晩ほど硬化させてみると
出来るか思います。

硬化したものをセロテープからはがすと、テープで作った細い溝の部分は
密度や硬度的にも充分なものにはなっていないはず?です。

これの対処として考えられる事は...埋め戻す刻印の幅や深さを広げて
混合液が充分に充填出来るようにすれば良いはずです。

場合によっては刻印部分を全部繋げて、一つの「堀」にしてしまうのも
一つの方法です。
充填する面積も増えるのでプラリペアの食い付きも良くなりますし...

 ※ 充填部の充分な「脱脂処理」も必要です

  また、ニードルで混合液を直接垂らすのではなく、
  充填部に先にパウダーのみを降り掛けておいて、
  後から液を垂らして硬化させるという方法もあります。

すぐにまた作業に取り掛かるのは気分的にも大変だと思いますので、
暫くしてから仕切り直されてみては如何でしょう?

試行錯誤の繰り返しもカスタムの愉しみの一つ?でも。 (^_^)

 

有難う御座います

 投稿者:Kei  投稿日:2011年 9月26日(月)22時07分41秒
  Maverick 様

ヒケの件、アドバイス有難う御座います。

プラリペアは難しいですね、確か加工を行ったのが6月頃ですので、随分と先にヒケが出るなんてある意味驚きです。
一体どの位放置したら良いか訳が分からないです。。。

ただ、今回の私の場合、Maverick 様の記載された“プラリペア側が逆に周囲より高く残ってしまうという状態”では無く“プラリペア側が低いまま”なのです。
どんなにヤスリで平面出ししてもこのままです。
不思議ですよね。。。。

どこかで刻印消しの作業してくれるショップがあったら依頼したい位です。(笑)
やっぱりカスタムは上手な人がやらないとダメですね。
私には無理な様ですので、オクラ入りにします。
 

う~む

 投稿者:Maverick  投稿日:2011年 9月26日(月)20時48分45秒
編集済
  ■ Keiさん

プラリペア、ヒケが出ちゃいましたか~。 (>_<)

プラリペアの場合、パウダーと液の分量、温度・湿度等により
完全硬化までの時間はかなり変動します...

過去に実際に使ったもので経過期間によってヒケが出たものもあれば、
10年ほど経過した今でも上手くいったものもあります。
(ヒケが大きかった時は、液の分量が多かったように思います)

樹脂製のASG、MGとも補修や造形用材としてはプラリペアというのが定番
という現状で、ヒケ対策としては使っておられる皆さんも
やはり放置時間を長くするという手法なんですよね。

※ プラリペアと同様のものに「タフロンリベース」というものもあります。

平面出しですが、ベース部材とプラリペアとの硬度の違いによって、
柔らかいほうが先に削れてしまい、なかなか面が揃わないという事が
ありました。

WAのHW樹脂等とは硬度的にも近いのか親和性は比較的良いのですが、
以前にもお話させて頂いたようにマルイのコッキング式に使われている部材は
どちらかというと柔らかくて粘り気のある感じで、その時はプラリペア側が
逆に周囲より高く残ってしまうという状態だったのですが...(-_-)


 

うーん・・・

 投稿者:Kei  投稿日:2011年 9月25日(日)22時03分47秒
  ご無沙汰しております。

先日のガバメントで困った事態が。。。

諸々忙しかった為、再塗装をせずそのままほったらかしにしておいた所、プラリペアで埋めた刻印部分にヒケが発生しておりました。
プラリペアで刻印埋め作業後一週間以上あけて平面出しを行ったのですが、ダメだった様です。
で、ヒケが発生した部分を再度ヤスリで平面出ししようかと思った所、どうやってもプラリペアで埋めた部分のヒケが消えてくれません。

うまく表現できませんが、周りと一緒にヒケ部分もどんどんと削れて行って何時までもヒケがヒケのままで平面が出ないです。

この現象って一体何なのでしょうか?
プラリペアってこんなモンなのでしょうか。

やはりパテの方が扱いやすいです(涙)
 

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